OtiS IV

しつこいようですが、本年の当家におきまして「あけおめ」はございません。とはいえ、今年もよろしくお願いしますという気持ちには変わりないので、一言書きにきましたよ。なお、本当は「寒中お見舞い」にしようと思ってて、その言葉は松の内明けるまで使えないと気づいてやめたのは秘密。

てことで、とりあえず昨年末頃にふらっと行ってきたネタ列車でも。

東京駅100周年の一環で出た、富士に行かないリバイバル富士(伊東ゆき)。撮れそうな沿線そこらじゅう同業だらけだったんで、ちょっと距離を置いたところで高みの見物。ブルトレの時代も終わりが見えてきたようだし、これもいい記念になるかもな。

今年序盤は、直近でやっておきたいことが少々あるんで、多少なりともそこらへんに着手したいところ。まず今年度を乗り切って、その後のことはまあゆっくり考えますわ。

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