OFFICE tique SATELLITE IV

だいたい鉄道と音楽で出来ています。by Everfield = 永乃留衣

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聴覚から想像を広げる限界?

Music > 浅倉大介 / 2010.02.21 00:25 / No Comments

最近なかなか大ちゃんの記事書けないけど、別に手抜きしてる訳ちゃうからね。まぁこっちのお友達の皆様には理由を判っていただけてるとは思うが。それにライブもしばらくないし。
今日は、1週すっとばしてしまった舞浜音源ダウンロードを2週分まとめて。

rip の時どうだったかもう覚えてないんやけども、iTunes アップデートと関係あるのかないのか、「ブラウザで観れるアーティストページ」の存在に気づいた。
これこれ。上手く使えばジャケ写が貼れる(と思う)のが嬉しい。でも多分直近の作品しか出てない。もしや、これ以前のはアーティスト ID 違うんか。と思ってディレクトリ逆流試してみたら、あぁやっぱり。同じ人なのに ID が複数っていったい…。

あ、本題ね本題。舞浜の Blanca とレギ組曲。

…なんか微妙に寂しいな。
と思っちゃうのは決して、当日は最前列補正によりなんでも良い方に解釈していたとかいう意味でなくて。全くないとは言わんけど。

例えばわたしにとって Blanca の一番の醍醐味は、逆再生音は「逆再生した音色」をああいうダイナミックな弾き方をすることによって実現していたのか!という発見だったらしい。それって映像ないと絶対判らんやん。
同様にレギの方も、極論しちゃうと「音的には打ち込み流した上から生楽器ちょっとかぶせた状態」なわけで。視覚的なセッションとか、複数弾き倒す手さばきとか身のこなしとか、そこを味わっていたようだ。
そうか、舞浜は通常のライブ以上にビジュアルが重要やったんか…。

次にライブ行けるのっていつになるんやろ。2月はどう考えても余裕がまるでなく、しょこらは見送ったし。例年通りあくせすツアーが平日だらけだと不参加も有り得るし。せめて早い段階で部活だけでもやってくんないかなー。

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