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だいたい鉄道と音楽で出来ています。by Everfield = 永乃留衣

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万国の虹をみた (8) 海沿いの情緒

Diary > ひこうき / 2010.06.15 22:16 / 2 Comments

早く帰れる日は帰る。仕事たてこんでない時に休まないとね。
多分あと4〜5回になりそうな NRT の記録、今度は中東からオセアニアにかけて。観たことないの連発で楽しいけど、同時に流し能力の低さを思い知らされる場面も多々。

初日しか姿を拝めなかったものもある。

例えばエジプト航空。

なんだかエキゾチックな表情の何か。猛禽類にも見えるなぁ。

ニュージーランド航空は、多分同じ機体で離着陸を両方観たのだろう。

このロゴ、爽やかでいいなぁ。

風か波を思わせるラインが、屋根上の突起(名称わかんない)と繋がって見えた。

檻にいた時、なにげなく無理矢理撮ったものが唯一の目撃になったものも。

タヒチ・ヌイというらしい。本数が少ないと捕獲しづらいよね。

夜中で厳しかったのはカンタス。

…だいぶ苦しいな。カンガルーが判別できただけましか。

さらに厳しかったのはカレドニア。

観ての通り本来なら出せるレベルじゃないが、かろうじてしっぽのハイビスカスでどうにか判別。

極めつけにしんどかったのは間違いなくエミレーツだろうな。

しっぽが…わかるようなわからんような。とりあえず、困ったときの一言「誰が何と言おうと」でお茶を濁しておく。

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Comments

Wisteria / 2010.06.16 06:43

おはようございます。
尾翼がライトで照らされていなかったら、夜間の飛行機撮影なんて敢行できないですよね・・・。カンタスの様に判り易い尾翼なら多少ブレても判別出来ますが、エミレーツの様な模様は厳しいです。鉄道と違ってレールの様な基準となるモノも無いので、練習あるのみかなと自分自身も思いましたよ^_^;

Everfield / 2010.06.16 15:27

こんにちはです。
背景が空しかないから仕方ないとはいえ、光量の無さには参りました^_^; この苦戦を経たために「高感度な機材」が気になり始めたような気がします…
そうしょっちゅう夜間撮影ができる状態ではないですが、練習どんどんしたいですねー。

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