みやこの暖かな光 (2) そめるいろどり
やっとのことで年度末。でもまだ積み残しがあるので、あと2日がんばるよ。というわけで花灯路の後編どうぞ。
だいたい鉄道と音楽で出来ています。by Everfield = 永乃留衣
やっとのことで年度末。でもまだ積み残しがあるので、あと2日がんばるよ。というわけで花灯路の後編どうぞ。
以前から気になっていた催し物があった。でも学生時代にそんなん聴いた事ないなーと思って改めて調べてみたら、始まったのはわたしが東京にいた7年前。あぁ、そら知らんはずやわ。
再び関西に住み始めて3年、今なお新しい発見があるのもまた楽しい。
今日買った例の雑誌はまだきちんと読めてないので、その話は今度ね。リハビリの巻、ひとまずこれで完了ということで。
微妙に疲れが残っていたので近所で夕方だけ出撃したけど、見事な徒労を作ったのみ。ただ逆に、徒労に落ち込むということは通常モードに戻っているということでもあるね。
そうなる前の記録の続き、ダイヤ改正当日の巻。
今でこそ次を見据える元気も戻ってきたものの、2.28ショックとでも呼ぶべき撮影意欲の落ち込みは半端なかった。が、きっとそう遠くないうちに再びスイッチが入るだろう。と当初から考えていたので、心の中の変遷過程を客観的に記録してみた。
買いたい物は数多くある。2年過ぎた携帯もなんとかしたいし、画質がアレなμの後継もなんとかしたい。春物の服や靴も。そんな中、それらと同等に気になっていたものをまず最初に代替わりさせた。
気づけば既に3月も下旬。往生際が悪いなと自分でも思いつつ、ひっぱり続けてきた「500系(主にのぞみ)の思い出」もこれが最終回。4月から何書こう。
度々の鯖落ち失礼いたしました。一応手は打ったので、落ちにくくなるといいな。てことで、これより通常モード再開。
W の思い出を語るはずが、時々 V しか写ってないものが紛れ込んでいるのは勘弁してね。ある意味、既に V の方が目撃機会が多かったという証拠でもあるけど。
ほとんど非鉄で過ごしたわけだが、思い出の続きは粛々とやっております。
再就職前という不安定な立場であっさり一眼買えたのって、基本的にはおネコさま(家族共有貯金箱)のおかげなのだが。今にして思えば、某誌にどーんと載せてもらえたことで、両親に「機種変したらもっと良いの撮れるかも?」と思わせることに成功したのかもしれないなと。写真はいろんな記憶を呼び起こす。
もう大変。何がって、09年のまとめは大晦日に1回やってるから、如何にあの記事との差異を出すかって所が。それで記憶を仔細に掘り出すからまた長文化する思い出シリーズ。